PENTAX 645Dがカメラグランプリ受賞!!
PENTAX始まった!
PENTAX 645Dがカメラグランプリ受賞!!
PENTAX始まった!
天井川で親しまれた草津川跡ちの利用方法がどうもおかしい。あの桜並木で愛された草津川跡地の利用方法については、一市民として注視していきたい。
まずはこれを見て欲しいです。
草津川跡地は広大で、開発の余地がなかった草津駅周辺の再開発になるということで、極めて大きな関心と、また方向性によっては景観、環境が一変するため、周辺住民は市の方向性に注視している状況です。
先程の資料に、オープンカフェ、自然との交流ができるなどと書かれていますが、ここに来てそのあんが変更され、大規模な宅地開発用地とする案に変更されたという情報がでてきました。
まだ草津市のサイトには掲載がないようですが、桜並木を切り倒して土手を削りとって宅地開発なぞ、そもそも草津川
の存在がどうであったのかを無視した計画です。
草津市の検討イインカイノ動きを暫く追って行きたいとおもいます。
去年の秋ごろは、最新鋭の機種として大々的なセールスを行ってような記憶があるんですけれど。
htc EVO 3D(ISW12HT)が新規0円、機種変更10500円で叩き売り状態です。(ダブル定額とかのオプション加入は不要です)
ヨドバシでもミドリ電気でも平和堂の携帯電話コーナーでも一律この値段でした。


性能はデュアルコアCPU+高速GPU+1GB RAMで申し分なし。
3D撮影できるカメラに3D表示できる液晶。おさいふケータイ機能とワンセグは無いです。
僕はおさいふケータイなんか使わないしテレビも見ないので無問題。
予備バッテリーが付属するという太っ腹。本体には8GB MicroSDが装着状態です。
たまってたポイントが8000近くあったので、差額が2000円ちょいで買えました。
デュアルコアのわりかし新しいAndroid端末がこんな値段で手に入りました。
動作はとても機敏でアプリの起動が極めて早く、スクロール処理もiPhoneには劣るかなと思いますが、引っかかりもなく操作に対する追従性は心配するような物ではないです。
で、スマートフォンはWifi運用前提で購入です。
ISNETはとりあえず加入したけれど、ISフラットとかパケット定額系は一切無し。
契約時の手続きも、店員さんには「契約者情報の初期設定前には3Gデータ通信OFFにしてくださいね。”auのカスタマーサポートでは出来る”って言ってたのでやってくださいね」と念押ししてお願いしたのだ。
(店員からしたら「ウザイ客」と思われてることでしょう。)
ただ、3Gデータ通信をOFFにすると、実はCメール(SMS)が送信できなくなるということが発生します。
カタログにもはっきりとは書いてない気がするけれど。
wi-fi運用するということは、Eメールはwi-fi環境下でしかやり取りができないので、SMSは結構出番があるんです。
受信自体はどんな状態でも出来ます。ただ、送信自体は3Gデータ通信ONでないと出来ません。
で、送信時だけ3Gデータ通信をONにしてみると、バックグラウンドで何かしら通信が入って、意図しないパケット通信が発生して請求されてしまうわけです。
たいていのauスマートフォンはこれで撃沈してしまうのですが、EVO 3Dにはそれを回避できる方法があるようです。
「おかんモード」と呼ばれるモードで、これはおかんに渡しても大丈夫ということから付いた名前のようです(笑)
設定はここのサイトを参照させてもらいました。
gadget-communication.blogspot.jp/2012/04/au-evo-3d.html
以下引用—–
”モバイルネットワーク設定” のなかの”詳細設定”というところで、ID/パスワードを設定します。ここで設定するIDやパスワードは適当なアルファベットや数字でかまいません。
その後”設定を有効にする”というところにチェックをいれます。
この設定順序が、大事だそうです。チェックONにしてからパスワードセットではダメみたい。
実際にこの設定を試してみました。
3GネットワークをONでWi-fiをOFFにしてブラウザ起動。
結果はネットワーク接続エラーが出たので、3Gデータ通信は出来ない状態であることを確認。
TwitterやFacebookも確認してみたけれど、同様に接続エラーになる。
その後、Cメール送信を行ってみると、こちらは見事に成功!!
Cメール送信時、3Gアイコンが出てきて通信をしているような動きを見せるので冷や汗物ですが、auのお客様サポートサイトで確認する限り、パケット通信はカウントされていませんでした。
これにより、ガラケーと同じく通話+Cメールが不自由なく使え、さらにWi-fi環境下においては多機能端末として不自由なく使えるという「電話できるiPod touch」みたいな端末が出来上がりました。
費用もプランEシンプルだけなら月額780円に抑えられます。
いやはや素晴らしい。というかこんあハック的なことしなくても良いようには出来ないものか→au

レンズの材料にトリウムが使われていることが多いオールドレンズ。
それによる放射線が発せられているという情報は結構頻繁に耳にします。
先日、線量計を借りる機会があったので、手持ちのオールドレンズ Super-Takumar 55mm F1.8を測定してみました。
その結果なんと3.6μsv/h!!
いやはや驚きです。ただ数値こそ高いものの、レンズに密着状態での話しなので、すこし距離を置けばまったく計測されません。
トリウムが使用されているのは、レンズの屈折率を上げてより高性能なものに仕上げるためだそうです。もちろん現在のレンズにおいてはそのような危険な材料は使われていないのですが、今回測定したレンズ、いまから50年も前になるんでしょうが、かなり多用されていたようです。
PENTAXのレンズで言えば、50mm F1.4がかなりの値を示すみたいですね。