PENTAX 645Dがカメラグランプリ受賞!!
PENTAX始まった!
PENTAX 645Dがカメラグランプリ受賞!!
PENTAX始まった!
うん、OM・・・?
オリンパスが近々発表するデジカメOM-Dの、鮮明な画像が出てきました。
バッテリーグリップがついた状態です。ボディだけの状態の写真も見てみたいですが。
で、古いカメラに興味がなく、懐古主義から離れた目線で見たときにこのデザインはどう感じるのだろうか。
僕はどうしてもOM-2あのスタイルが「良い」基準でしかみれなくて、その場合だとこのデザインはいまいちグッとこないんですね。
これがOM-2です。
上部の真ん中にあるペンタ部のとがり具合、カメラの縦横比。軍艦部の構成。
いやー美しいなんていうと、こう懐古主義丸出しみたいですが。
OM-Dを見て一番気になったのは、ペンタ部の締りの無さと、ボディの縦横比の中途半端さ。それから撫で肩のような軍幹部(コレが一番嫌い!)です。
ペンタ部に関していえば、OMよりFTLに近い気がします。

OM-Dはもう値段までリークされて、\111,258ですって。
たっかい!
登山記、そのほか山に関することを綴るブログを解説しました。
treklog
以前からこのブログにも登山のことをいろいろ書いていましたが、今年から回数を増やしていこうと思い、その情報は全部こっちに纏めてあげていきます。
興味ある方、是非覗いてみて下さいませ。
まだ、まともな記事はありませんが。。。
「自分の小さな「箱」から脱出する方法」
今日は本のご紹介です。といっても、兄から勧められた本です。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479791779/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&tag=onchannet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4479791779
自己啓発もしくはコミュニケーション能力の向上、そういうことを求めている方向けです。
自分自身が周囲に対して感じていた問題は、実は自分自身にあった。
「ま~たそんなこと言って」と思います。しかしあながち嘘ではないです。
高いポジションで新しい会社に転職してきた受けた主人公「トム」
彼が副社長のバドと会うところで物語が始まります。
物語の冒頭、トムは本社の、おそらく普通の従業員では縁のない立派な一室に呼ばれます。
これまでの仕事にミスはなく、他人と比べても優秀であったトム。
その成果を引っさげて、社内で最も尊敬される副社長のバドに呼ばれて会うということは、ビジネスマンとしての誉れに近いものを感じていたことだと思います。
しかし、バドは単刀直入に「君には問題がある」と言い放つのです。
このシーン、社会人の人ならばトムがどういう精神状態に陥ったのかは分かるのではないでしょうか。
そんなシーンからこの本の世界に引き込まれていきました。
小難しい話ではなく、とても分かりやすい内容です。
ビジネスというより、日常的な生活に関することというか。
2日程あれば読めてしまえると思います。
気分転換にいかがでしょうか?